風俗界にも弟子制度の導入を

人気嬢といえども1日に接客できる人数は限られる。1日という時間に限りがあるのだからそれは当然だ。お客さん1人当たりの接客時間を大幅に減らせば人数を増やせるが、それでは忙し過ぎて楽しめないだろう。 それでも電話予約をするのが得意なら嬢に逢える可能性も高くなるだろうが、競争率も高いため結局は運になってしまう。いつになっても希望の嬢に接客してもらう事が出来ず、悔しい思いをしている男性はどうすればいいのか。イマジネーションを働かせてプレイしている気分になるのは幾らなんでも無理である。 これに対してだが、風俗嬢が弟子をとる様にすれば良いと考えている。弟子という呼び方が好みでなければ別の言い方でもいい。本人が無理でも、その教え子なら妥協できるからである。弟子は嬢による面接を突破し接客のノウハウを理解した場合にのみ認められる。それ以降は○○の弟子と名乗っても良い事になるわけだ。 弟子の数が少なければ状況はそれ程変わらないかも知れないが、2人3人と増えるに従い指名できないという事はなくなると思う。弟子の人気が拡大すれば師匠の枠に空きが生じる期待ももてる。 新人嬢にとっても先輩から教えてもらうのは良い経験になるはずだ。

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